2017年08月02日

メタボリックシンドロームの状態をそのままにしておくと、動脈硬化が年齢相応よりも速く進行してしまうのですよ!

メタボリックシンドロームについてですが、メタボは複数の異常が重なっているので、さぞかしいろいろな症状が現れるように思われがちです。

でも実は、自覚症状は少なく、血圧や血糖値、血清脂質(中性脂肪やコレステロール)といった検査値も、それほど悪くないことが少なくないのです。

そのため、「まぁ、いいか」と、つい放置してしまいがち・・・。

しか〜し、メタボリックシンドロームの状態をそのままにしておくと、動脈硬化が年齢相応よりも速く進行してしまうのですよ!

ご注意下さい!

詳しくは厚生労働省のホームページで!







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2017年07月31日

何事も油断は禁物!

さて、民間の開発したロケットの発射実験が行われました。

大成功とまでは行きませんでしたが、それなりのデータを残してくれたようです。

さて、今回は無人でしたが有人でしたら失敗は許されません。

失敗と言えば、過去にアメリカでチャレンジャー号が、Oリングという部品一つの不良のために爆発し乗組員全員が死亡した事故がありました。

たった一つの部品のために、全体がダメになってしまう。

それを見逃したのは人間です。

慎重に検査していれば見逃さなかったはずが、大丈夫だろう、きっとうまくいくなどと安易に過信していたのでしっぺ返しを食らってしまったのです。

何事も油断は禁物、なのですよ!




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2017年07月29日

内臓脂肪型肥満は、高血圧、糖尿病、脂質異常症をもたらし、動脈硬化などのリスクを増大させる悪性の肥満で、メタボリックシンドロームの主役です!

厚生労働省のHPによると、メタボリックシンドロームは、食べ過ぎや運動不足という生活習慣の乱れから始まり、肥満、とくに“内臓脂肪”が蓄積して生じるのだそうです。

内臓のまわりに脂肪がたまる「内臓脂肪型肥満」は、食べ過ぎや運動不足などにより、大量の脂肪を含んで大型化した脂肪細胞が、お腹の臓器の間にある腸間膜などに蓄積された状態です。

腰まわりやお尻、太ももなどの下半身を中心にたまる“皮下脂肪”の脂肪細胞からは、動脈硬化を抑制し、インスリン抵抗性を減少させる物質も分泌されていますが、“内臓脂肪”の脂肪細胞からはこれらの分泌が少なく、逆に高血圧や高血糖、脂質異常症(高脂血症)など、動脈硬化のリスクを高める複数の物質が多く分泌されます。

このため、「内臓脂肪型肥満」は、高血圧、糖尿病、脂質異常症(高脂血症)をもたらし、動脈硬化などのリスクを増大させる悪性の肥満で、メタボリックシンドロームの主役とされているのです。

あなたのお腹は大丈夫ですか?




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2017年07月21日

国民に嫌われてもいい、我が道を行く!という政治家に国民は意気を感じるのだ。 国民に嫌われてもいい、我が道を行く!という政治家に国民は意気を感じるのだ。

一強と言われていた安倍内閣の足元が揺らぎ始めているそうです。

例の獣医学部の問題から、稲田防衛大臣の問題で説明責任を果たしていないということのようです。

さて、人というのは、うまくいっている時は同じ行動を繰り返す特徴があるそうです。

しかし、問題が起きた時に前と同じ行動をとっていたのでは、さらに問題が大きくなる場合がある。

例えば問題の先送り。

これは、問題に正面から立ち向かうのではなく逃げることです。

逃げることで得られるものといったら、いったいなんでしょうか?

得られるものよりも失うもののほうが多いように私は感じます。

政策でも何でも正面から立向かって失敗してもいいんです。

正々堂々と戦って負けたのなら国民も納得します。

一番いけないのは、負けたらどうしようと戦いもせず、弁解ばかりすること。

国民に嫌われたくない、嫌われたくないとね。

国民に嫌われてもいい、我が道を行く!という政治家に国民は意気を感じるのだ。





  歯の病気は先送りししてはダメですよ!(笑)。
ラベル:安倍内閣
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2017年07月17日

基本的に私はひねくれているのでそう簡単には騙されませんが(笑)。

「地球上で最大の権力を持つ組織はメディアだ

奴らは無実の者に罪を着せ、罪深き者を無実にする力を持つ

これこそが権力だ

奴らは大衆の心を操っている」

アメリカの黒人公民権運動活動家であるマルコムXの言葉です。

さて、とあるTVのニュース番組で印象操作が行われているのでは?とネットで話題になったそうです。


私も偶然その番組を見ていたのですが、見ていてなんか不快な気分になったのは事実です。

ピクシブ百科事典によると、印象操作は特定の人物および事象を第三者に対して自分の都合のいいように見せることであり、基本的には歪曲した印象を相手に与えようとする事だそうで・・・。

なんでも信じやすい人が見たら、すぐに騙されてしまいますね。

基本的に私はひねくれているのでそう簡単には騙されませんが(笑)。

う〜ん、私たちは、メディアに操られる愚かな人間なのでしょうか?




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2017年07月13日

心筋梗塞や脳梗塞の原因となる動脈硬化を急速に進行させてしまう状態って?

「メタボリックシンドローム」は、「内臓脂肪症候群」とも呼ばれ、複数の病気や異常が重なっている状態で、腸のまわり、または腹腔内にたまる「内臓脂肪の蓄積」によって、高血圧や糖尿病、脂質異常症(高脂血症)などの生活習慣病の重なりが起こっていることを示しているそうです。

そして、この状態は、心筋梗塞や脳梗塞の原因となる動脈硬化を急速に進行させてしまうのだとか・・・。

つまり、それぞれの病気の診断基準を満たさない“予備群”や“軽症”の状態であっても、それらが2つ3つと複数重なっている場合は、動脈硬化の進行予防という観点から“すでに手を打たなければならない状態”として捉える、ということが「メタボリックシンドローム」の考え方なのです。

恐ろしいですね!

詳しくは厚生労働省のホームページで!





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2017年07月12日

ストレスを受けることで、体調をくずすだけでなく、気持ちが不安定になることは誰でも経験することです。

だから、自分のストレスサインを知っておきたいものです。

つらくて食欲がない、気持ちが落ち着かなくて眠れない夜を過ごすこともあると思います。

こうした症状があるからといって、こころの病気というわけではありません。

しかし、こうしたサインが出ていながら、これまでと同じようにストレスを受け続けていると、こころも体も悲鳴をあげて、さらに調子をくずしてしまいます。

そして、こころの病気にかかってしまうこともあるのですよ!

詳しくは厚生労働省のホームページで!





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2017年07月11日

四重奏のメロディが聞こえて来たら、死神がそばに来ているのかもしれません!

死の四重奏とは、1989年にアメリカで提唱された概念で、上半身肥満・糖代謝異常・高中性脂肪血症・高血圧の4つが重なり、冠動脈疾患が起きやすい状態のことをいうそうです。

メタボリックシンドロームの概念のいわば前身で、上半身肥満・糖代謝異常(糖尿病)・高中性脂肪血症(高脂血症)・高血圧が合併した状態を指します。

1989年にアメリカの研究者カプラン(Kaplan NM)によって提唱され、冠動脈疾患による死亡率が高く、まさに死の序曲を奏でるという意味合いから「死の四重奏(The Deadly Quartet)」と呼ばれました。

このメロディが聞こえて来たら、死神がそばに来ているのかもしれません!

詳しくは厚生労働省のホームページで!






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2017年07月10日

うれしいことも楽しいこともストレスの原因になる?

ストレスと聞くと、嫌なことやつらいことを連想される方が多いかもしれませんが、実はうれしいことも楽しいこともストレスの原因になります。

そもそもストレスとは、外部から刺激を受けたときに生じる緊張状態のことです。

外部からの刺激には、天候や騒音などの環境的要因、病気や睡眠不足などの身体的要因、不安や悩みなど心理的な要因、そして人間関係がうまくいかない、仕事が忙しいなどの社会的要因があります。

つまり、日常の中で起こる様々な変化=刺激が、ストレスの原因になるのです。

ゆえに、進学や就職、結婚、出産といった喜ばしい出来事も変化=刺激ですから、実はストレスの原因になります。

詳しくは厚生労働省のホームページで!





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こころの病気を正しく理解してください。

こころの病気は、本人が苦しんでいても、周囲からはわかりにくいという特徴があります。

私たちは、病気や怪我をした人には「無理はしないでね」と、自然に声をかけることができます。

骨折をしている人に、重い荷物を運ぶことは頼まないでしょう。しかし、こころの病気の場合は、気づかないうちに無理なことをさせたり、傷つけたり、病状を悪化させているかもしれません。

私たちみんながこころの病気を正しく理解することはとても大切なのです。

詳しくは厚生労働省のホームページで!





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2017年07月08日

メタボリック ドミノという考え方が注目されているのをご存知ですか?

メタボリック ドミノとは、さまざまな病気が一度に起きるのではなく、まるでドミノ倒しのように発症していくことを表現しています。

食べ過ぎや飲みすぎ、運動不足などによる生活習慣の乱れから、体重増加・肥満となる。

血糖を下げる役目をするインスリンの働きが低下した状態からメタボリックシンドロームに。

高血糖・高血圧・高脂血症などの生活習慣病から、動脈硬化・糖尿病、そして脳卒中・脳梗塞・心筋梗塞などの重大な病気に!

このようにならないためにも、最初のドミノを倒さないようにすることが大事なのです。

最初のドミノを倒さないためにも、生活習慣の改善が重要となります。

食生活の見直しや運動不足の解消で、予防したいものです。





詳しくは厚生労働省のホームページで!


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2017年07月04日

「焦らず、じっくりと治す」という気持ちで臨むことが回復への近道

こころの病気にかかったとしても、多くの場合は治療により回復し、社会の中で安定した生活をおくることができるようになります。

最近では、効果が高く副作用の少ない治療薬も出ていますので、以前よりも回復しやすくなっています。

こころの病気になった場合は、体の病気と同じように治療を受けることが何よりも大切です。

ただし、早く治そうと焦って無理をすると、回復が遅れることがあります。

「焦らず、じっくりと治す」という気持ちで臨むことが回復への近道です。




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2017年07月03日

メタボチェック!

メタボリックシンドロームの診断基準や内臓脂肪の蓄積 について

腹囲(へそ周り) 男性85cm以上で女性90cm以上
これは、男女ともに、腹部CT検査の内臓脂肪面積が100cm2以上に相当するそうで、肥満の判定によく用いられるBMI(体格指数)ではなく、腹囲で判定します。

さらに、内臓脂肪の蓄積に加えて、下記の2つ以上の項目があてはまるとメタボリックシンドロームと診断されます。

脂質異常
中性脂肪 150mg/dL以上で、HDLコレステロール40mg/dL未満のいずれかまたは両方
メタボリックシンドロームでは、過剰な中性脂肪の増加とHDLコレステロールの減少が問題となります。

高血圧
最高(収縮期)血圧 130mmHg以上
最低(拡張期)血圧 85mmHg以上
のいずれかまたは両方
高血圧症と診断される「最高(収縮期)血圧140mmHg以上/最低(拡張期)血圧90mmHg以上」より低めの数値がメタボリックシンドロームの診断基準となっています。

高血糖
空腹時血糖値 110mg/dL以上です。
糖尿病と診断される「空腹時血糖値126mg/dL以上」より低めの数値で、「境界型」に分類される糖尿病の一歩手前がメタボリックシンドロームの診断基準となっています。

詳しくは厚生労働省のホームページで!





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2017年06月28日

メタボリックシンドロームによって引き起こされる病気の発症の危険性は、危険因子の数が多くなるほど危険度は高まります。

メタボリックシンドロームの原因と進行についてですが、危険因子が重なるほど心臓病等の発症の危険性が高まるそうです。

メタボリックシンドロームによって引き起こされる病気の発症の危険性は、危険因子の数と大きくかかわっており、危険因子の数が多くなるほど危険度は高まります。

例えば心臓病の場合、危険因子がない人の危険度を1とすると、危険因子を1つもっている場合は5.1倍、2つもっている場合は5.8倍、3〜4個もっている場合では危険度は急激に上昇し、なんと35.8倍にもなるそうで・・・。

メタボリックシンドロームは、内臓脂肪型肥満をベースに高血糖、高血圧、脂質異常が複数重なることによって、動脈硬化を引き起こし、心臓病や脳卒中といった命にかかわる病気の危険性が急激に高まりますので、大変危険なのです。




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2017年06月27日

こころの病気は特別な人がかかるものではなく、誰でもかかる可能性のある病気なのですね。

こころの病気は、誰でもかかりうる病気です。

こころの病気で病院に通院や入院をしている人たちは、平成20年で国内で323万人にのぼるそうです。

これは、日本人のおよそ40人に1人の割合です。

生涯を通じて5人に1人がこころの病気にかかるともいわれています。

こころの病気は特別な人がかかるものではなく、誰でもかかる可能性のある病気なのですね。




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2017年06月24日

うつ病はどうしてなるのか?

うつ病に限らず、ほとんどの精神疾患の原因ははっきりわかっていないそうですね。

うつ病にかかっているときには、脳内の神経と神経の間で情報を伝える化学物質が減っていたり、神経の状態に変化が起きていたりしているということがわかってきていますが、それが原因で病気が起きているのか、病気の結果そうした変化が生じているのか、まだわかっていません。

うつ病は、精神的なストレスや過労がきっかけになって起こることが多いのですが、きっかけがはっきりしない場合もあるのです。

詳しくは厚生労働省のホームページで!







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2017年06月22日

「血糖値がちょっと高め」「血圧がちょっと高め」といった、まだ病気とは診断されない予備群でも、併発することで、動脈硬化が急速に進行するそうですよ!

糖尿病などの生活習慣病は、それぞれの病気が別々に進行するのではなく、おなかのまわりの内臓に脂肪が蓄積した内臓脂肪型肥満が大きくかかわるものであることがわかってきたそうです。

そして、内臓脂肪型肥満に加えて、高血糖、高血圧、脂質異常のうちいずれか2つ以上をあわせもった状態を、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)といいます。

内臓脂肪が過剰にたまってくると、糖尿病や高血圧症、高脂血症といった生活習慣病を併発しやすくなってしまいます。

さらに注意です!

「血糖値がちょっと高め」「血圧がちょっと高め」といった、まだ病気とは診断されない予備群でも、併発することで、動脈硬化が急速に進行するそうですよ!

詳しくは厚生労働省のホームページで!






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2017年06月21日

死亡原因で生活習慣病が約6割を占めているのだ!

現在、高齢化の急速な進展に伴い、疾病全体に占めるがん、虚血性心疾患、脳血管疾患、糖尿病等の生活習慣病の割合が増加傾向です。

また、死亡原因でも生活習慣病が約6割を占めている状況だそうです。

また、生活習慣病の発症前の段階であるメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)が強く疑われる者と予備群と考えられる者を合わせた割合は、男女とも40歳以上では高く、男性では2人に1人、女性では5人に1人の割合に達しているようで・・・。

このような中で、生涯にわたる生活の質の維持・向上のために、糖尿病、高血圧症、脂質異常症等の発症、あるいは重症化や合併症への進行の予防に重点を置いた取組が必要となります。

詳しくは厚生労働省のホームページで!








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2017年06月20日

旭日旗を破るシーンは、日本人として本当に怒りがこみ上げます。

韓国で反日映画「軍艦島」のメイン予告編が公開され大評判だそうです。

なぜなら、旭日旗を破るシーンがあるからです。

韓国は本当に旭日旗が大好きのようで、旭日旗を破ることで、自分たちは善で日本は悪とし自尊心を満たすのでしょうね。

さて、このような国のように、他者に見くびられたくないという思いから他者を攻撃する人がいる。

これではストレスが溜まるばかりである。

あなたが失敗したからといって見くびるような人ばかりではないことを知るべきである。

これでは、見くびらない人まで、あなたを見捨ててしまうだろう。

日本に見捨てられた韓国がどうなるか、知る由もない。

最後に、旭日旗を破るシーンは、日本人として本当に腹が立ちます。





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2017年06月19日

マイナス思考というのは、一度悪いことを考えると勝手に膨れ上がるようです。

先日TVで、運・不運について特集していました。

不運になる人は、何事にも慎重でいいのですが、行きすぎるとマイナス思考になってしまうみたいですね。

そういう私も行動には慎重になるほうで、知らないうちにマイナス思考になっていると感じる時があります、ははは。

このマイナス思考というのは、一度悪いことを考えると勝手に膨れ上がるようで止めることはなかなか難しい。

だから、何も考えない時間が必要なのだと思います。

あなたも、ボーっとする時間を作ってみては?

隣にいる幸せに気づくかもしれませんよ!




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