2020年10月19日

韓国との交渉に日本の文化を持ち込まない。

ドイツベルリンでの慰安婦像設置問題ですが、韓国系市民団体が3年前から秘密裏に計画していたことが分かったと日本のメディアが報じていました。

韓国系市民団体は、まず地域の支持を得るために地元の商店主らに接触し慰安婦像は芸術作品だということを宣伝して周り、さらに、共産主義者のシュレーダー前首相も味方につけドイツの政界に入り込んでいったそうです。

日本が何か文句を言ってきたら、ドイツの政界を動かして阻止するつもりでね。

まぁ、韓国のやり方は詐欺師以外のなにものでもないのですが、それにまんまと引っかかるドイツも呆れてしまいます。

韓国との間には、慰安婦像をはじめ旧朝鮮労働者問題による日本企業資産売却の問題もあります。

韓国ムン大統領は、ドイツベルリンの慰安婦像を擁護しながらも、日本の菅首相に日中韓首脳会議への参加を求めてきています。

話し合いで解決しよう!とね。

でも、これは詐欺の典型的な手口で、参加したとたんに「韓国の言い分を認めた」と国際社会に言いふらされれてしまいます。

日本人としては「話し合いで」という言葉に弱いですが、国際社会では通用しません。

ところで、韓国には会社同士の談合というものがないとTVで朝鮮に詳しい先生が語っていました。

朝鮮人は人を信用することがないので談合はないのだと。

約束しても平気で裏切るのが朝鮮人なのだということです。

「話し合いで」というのは日本人同士が信用しあっているからでしょう。

それは、素晴らしい文化ですが、他国との交渉にはその文化は持ち込まないのがよさそうです。

なにせ相手は、日本を騙そうという詐欺師の集団なのですから。

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posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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