2020年09月16日

被害者ズラをした奴らの言いなりになってはいけない。

日韓関係の改善は、今年末の日中韓首脳会談が良いチャンスかもしれないと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

というのも、日本と韓国によるジャーナリスト会議で日本のジャーナリストが、日本製鉄の差し押さえ資産を現金化すれば両国関係はさらに悪化するだろうと発言したのに対して、韓国のジャーナリストは日韓首脳が話し合えば何とかなると発言したとか。

韓国の話し合いって、結局は自分たちの言い分を相手に飲ませるためのものであって、お互いが譲歩して解決するというものではありません。

日本は戦前に朝鮮にひどいことをしたのだから、韓国のいうことを聞け!とね。

それを裏付けるように韓国メディアは安倍退陣後は韓国が主導権を握ることができる!と騒いでいるとか。

要するに安倍首相による長期政権の後には政策転換の波が押し寄せる!

それをチャンスに新しい首相を騙して韓国のペースに引きずりこもうということなのでしょう。

韓国が主導権を握るというのは、日本を騙し貶めるということ。

日本としては、徴用被害者の損害賠償請求権は1965年の韓日協定で消滅し、請求権問題は完全かつ最終的に解決されたことを堅持することが大切だと思います。

被害者ズラをした奴らの言いなりになってはいけない。


「反日」異常事態 (扶桑社新書) [ シンシアリー ]

価格:968円
(2020/9/9 08:30時点)
感想(0件)


posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: