2020年09月08日

韓国は中国の奴隷。

韓国防衛関連企業の情報がアメリカに漏れている?と朝鮮系のネットニュースで報じていました。

というのも、アメリカの裁判所が韓国防衛関連企業の役員パク氏がアメリカの先端戦闘機やミサイル、ドローンなどを制御する技術を第三国に横流しした罪で起訴したからだ。

で、ここで韓国が問題としているのがアメリカの捜査当局における韓国国内のパク氏の動向の把握だ。

まぁ、要するにアメリカは韓国国内でスパイ活動をしているということで基本的に韓国を信用していないということ。

同盟国なのにね。

それが証拠に、先日の日米国防相会談で韓国は仲間外れにされました。

日米国防相会談は、グアムのアンダーセン空軍基地で行われ、北朝鮮のミサイル・大量破壊兵器(WMD)と中国の軍事的脅威などについて議論したそうです。

その中で、中国が南シナ海に向けての中距離弾道ミサイル試験発射に対し強く抗議したとか。

さて、先ほど仲間外れにされたと書きましたが、実は韓国は自分から参加を拒否していたみたいなのです。

というのも、アメリカから国防会談に参加するよう要請されていたのですが、韓国は中共ウィルスを理由に参加を拒否していたのだとか。

もし、日米の国防相会談に参加でもしようものなら中国の習近平国家主席の訪韓が無くなってしまいますからね。

さて、この話には後日談があって、何故会談に参加しなかったのかと軍の制服組や政界野党から突っ込まれると「会談に参加していたら中共ウィルスの影響で自宅隔離を余儀なくされていたから」と苦しい弁明をしたそうです。

中国共産党に忖度して行かなかったなんて口が裂けても言えないかったんでしょう。

奴隷の身分としてはね。

今、韓国で起こっていること 「反日批判」の裏側に迫る [ シンシアリー ]

価格:1,650円
(2020/9/1 08:12時点)
感想(0件)



posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: