2020年09月06日

日本が韓国言うことは「国際法を守れ」というただ一言だけ。

韓国ムン大統領は、8月14日の日本軍慰安婦被害者をたたえる日で、被害者中心主義を謳いおばあさんたちがもう大丈夫だというまで解決策を探すと演説しました。

さらにムン大統領は、慰安婦問題は人権問題だ!と得意の論点のすり替えを強調、全ては日本が悪いということなのでしょう。

韓国ムン大統領のいう被害者中心主義ですが、1965年の日韓請求権協定を無視し、さらに2015年の慰安婦問題日韓合意を破棄しておいてよくそんなことが言えるのかと思います。

被害者中心主義なら、被害者といわれるおばあさんたちに日本からの血税である10億円を配ればよかったのです。

それなのに、支援金をネコババした正義連と結託し慰安婦問題を金の生る木にして甘い汁を吸う。

その正義連の首謀者も与党の議員となり無罪放免。

もう、開いた口がふさがらない韓国の実情です。

さらに、旧朝鮮労働者問題を二匹目のドジョウにしようとしているムン大統領は光復節での演説で、韓国政府はいつでも日本政府と向き合う準備ができていると強調。

韓国側で争いのタネを蒔いておいて、日本にそれを刈らせようとはナンセンス!

日本としては韓国に歩み寄る必要は全くない。

日本が韓国言うことは「国際法を守れ」というただ一言だけ。







posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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