2020年07月21日

どちらについてもいばらの道であることは間違いない。

韓国人の周辺国に対する敵対感が大きくなったと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

周辺国のいうのは、中国やアメリカ、日本のようです。

日本は言わずと知れた「反日で」アメリカや中国は米中主導権争いで韓国が韓国がコウモリ外交ができなくなったことが原因のようです。

韓国のアイデンティティとしては強者の後をついてゆくという考え方なので、アメリカと中国でどちらかにつき選択を誤った場合にアイデンティティが崩れるのを恐れているのでしょうね。

でも、そんなことにはお構いなしにアメリカは韓国に対し脱中国を要求し、手始めに先端技術で中国との関係を断つよう韓国に求めてきているとか。

中国も負けじと韓国サムスンに接触してきている。

どちらについてもいばらの道であることは間違いない。

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posted by 声優社労士 at 08:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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