2020年07月08日

奴隷を裏切らない主人はいない。

朝鮮戦争から70年が経ち、中国は韓国にとってどんな国か?と朝鮮系のネットニュースで報じていました。

どんな国って、やっぱり敵にしたら恐ろしい国なんでしょうね、軍事的にも経済的にも。

それを裏付けるように、韓国は経済で中国に依存していて軍事ではTHAAD問題で中国から圧力を受けている。

といいつつも、韓国はアメリカにもおべっかを使いなんとか二枚舌戦略で生き長らえています。

しかし、この戦略もいつまで続けられるか。

ところで、国際的な外交では「敵の敵は味方であり、敵の同志は敵」という考え方をしてはいけないという。

例えば、米中戦争がこのまま続けばアメリカは日本との軍事同盟を強化し、日本が憲法改正でもしようものなら簡単に韓国を捨てるとうことだ。

中国も同じで、味方だと思って近づいてゆくと「ウィグル自治区」のようになる。

どちらの主人に忠誠を尽くすか・・・。

それが問題だ。

奴隷を裏切らない主人はいない。

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posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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