2020年06月28日

韓国経済崩壊も時間の問題。

韓国が今年の世界競争力ランキングで昨年の28位から23位に上がった!日本は34位で日本に勝ったぞ!と朝鮮系のネットニュースで報じていました。

韓国がランクを上げたのは中国ウィルス対策のK防疫が評価されたものらしいです。

そのK防疫も韓国都市部の感染拡大であえなく死語になっていますが・・・。

さらにランキングが上がったのもつかの間、液晶表示装置であるLCD市場で中国に追い越された韓国が、今度は有機発光ダイオードのOLED市場でも4年後には追い抜かれるということです。

とある市場調査会社によると、2019年の国別モバイルOLED市場シェアは韓国が76%で中国が22%だったが、2024年には中国が50%で韓国が49%になるという見通しだそうで・・・。

ディスプレーの主導権は事実上中国になるということなのでしょうか。

いやいや、部品調達でアメリカは韓国に対し中国に売るな!と脅しをかけています。

部品がなければOLEDは作れませんから、そう単純にゆかないと思います。

そんな中、日本ディスプレイメーカーのJOLEDが韓国サムスンを相手取りアメリカとドイツで特許侵害訴訟を起こしたとか。

有機発光ダイオードであるOLEDの有機物の材料に関する技術を盗んだ疑いだそうです。

韓国サムスンも生き残るためには手段を択ばなくなったということでしょう。

韓国経済崩壊も時間の問題ですね。

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posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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