2020年06月08日

ユン・ミヒャンのスキャンダルを隠すために日本企業の資産を売却するか?ムン大統領。

日韓で最大の懸案となっているいわゆる元徴用工訴訟で、今年の8月4日以降に資産を現金化する手続きが始まると朝鮮系のネットニュースで報じていました。

韓国は日本企業の韓国国内の資産を差し押さえているのですが、これまで日本企業は通知書類を返送するなどして手続きが進んでいませんでした。

しかし、韓国は「公示送達」により日本企業に書類が届いたとみなす作戦に切り替えてきました。

で、その「公示送達」の期限が8月4日。

これに対し菅官房長官は、「日本企業の正当な経済活動の保護の観点からも、あらゆる選択肢を視野に入れて、引き続き毅然と対応していきたい」「差し押さえ資産の現金化は深刻な状況を招くため、避けなければならない。この点については3日の日韓外相電話会談を含めて、日本側から韓国側に対して繰り返し指摘している」と発表した。

そういえば、昨年麻生副総理が、もし現金化されれば報復措置として貿易見直しや金融制裁、ビザ発給停止、送金停止があると言っていましたっけ。

まぁ、そんなことにならないようにしてもらいたいですが、どうでしょうね。

いわゆる徴用工問題の解決ためのムン・ヒサン案を慰安婦支援金使い込みのユン・ミヒャンが反対して白紙に追い込んだ!なんて事実も出てきましたが・・・。

ユン・ミヒャンのスキャンダルを隠すために日本企業の資産を売却するか?ムン大統領。

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posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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