2020年05月27日

韓国と約束する方が馬鹿なんだよ。

約束の差を理解してこそ日韓関係はよくなると朝鮮系のネットニュースで報じていました。

約束の差?

つまり、日本と韓国では「約束」に対する考え方が違うということだ。

日本で「約束」といえばどんなことがあっても守らなければならないものという考え方だが、韓国では他に事情がなければ守る程度のものらしい。

要するに自分の都合で勝手に破ることができるということだ。

慰安婦や徴用工の問題でも、この「約束」の考え方でもめているという。

日本としては約束として1965年の韓日請求権協定で5億ドルを賠償し、全ての請求権を抹消したと考えるが、韓国は政権が代わったから守らなくてもいいと考える。

国際法なんて関係ないよ、韓国と約束する方が馬鹿なんだとね。

そういえばヨン様が人気の韓流ブームの頃、韓国ドラマの買い入れで韓国の業者が契約を守らないと日本の制作会社の人が言っていたのを思い出しました。

一度決めた契約金額を反故にして値を吊り上げてくると。

たしかに、民間レベルでこのありさまなのだから、国家レベルではさらにすごいことになるのでしょう。

日本の常識は韓国の非常識。

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posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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