2020年03月28日

日本と通貨スワップを締結すべき、ニダ!

アメリカとの通貨スワップで安心と思った韓国株式市場ですが、外国人投資家の「セルコリア」は止まらないと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

なんと一週間で時価総額が210兆ウォンも吹っ飛んだからだ。

こうなると、韓国政府による証券市場安定基金が頼みの綱となるのだが、この頼みの綱が返って火に油を注ぐこととなった。

証券市場安定基金を発動するくらい韓国は危ないとね。

外国人投資家が売った株を韓国人の個人投資家たちが買って韓国の証券市場を支えているそうな。

そんな中、韓国では日韓通貨スワップを再開すべき!という議論が始まっているという。

韓国としてはアメリカとの通貨スワップだけでは心持たない。

日本とも通貨スワップを締結しないとデフォルトの危険があるということなのでしょう。

まぁ、日本としては韓国とは慰安婦に竹島、徴用工といろいろ問題が山積していますから、これらの問題が解決しない限り韓国と通貨スワップを締結することはあり得ないでしょう。

posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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