2020年03月03日

李王朝の時代から何か不都合なことがあると民衆を捨ててスグに逃げるのが韓国の役人。

イギリスと韓国との外相会談が、イギリス側のキャンセルにより実現しなかったと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

まぁ、要するに韓国で新型コロナウィルスが蔓延しているからイギリスに「えんがちょ」されたのだと思います。

それなのに、韓国のカン・ギョンファ外相は「国際社会が韓国を信頼している」というコメントを発表。

イギリスに冷遇されながら、負け惜しみを言うカン・ギョンファ外相に対し説得力がないと韓国メディアは批判。

さらに、韓国国内に新型コロナウィルスが蔓延しているから、逃げるためにイギリスに行ったのだと言われる始末。

韓国の国民から全く信用されていないことが伺えます。

さらにイギリスの「えんがちょ」に続いて、中国の大連では韓国人宅住所がネットにさらされたり、ベトナムでは来店した韓国人に対し店主が「出て行け!」と叫んだり、韓国の大邱や慶北出身の場合は入国不可にしたりと、外国で韓国人を差別するコリアフォビアという韓国恐怖症現象が広がっている。

で、最初の話に戻りまして・・・。

世界のあちこちで韓国人が差別されているのに、カン・ギョンファ外相は韓国にいない。

まぁ、李王朝の時代から何か不都合なことがあると民衆を捨ててスグに逃げるのが韓国の役人。

昔も今も変わらないということか。



posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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