2020年01月30日

韓国で違法操業の法律ができたといっても守らなければ意味がない。

アメリカ海洋大気庁が韓国を「違法、無報告及び無規制漁業国」の予備指定から解除したと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

というのも、2017年に韓国の遠洋漁船2隻が封鎖された南極海域の漁場で違法操業をしたからだ。

アメリカは韓国に対し違法操業に対する法的措置ができるよう求め、今回韓国でその法律が国会で可決されたからだという。

韓国はこれでようやく「予備違法漁業国」の汚名そそいだというわけだ。

しかし、韓国で違法操業の法律ができたといっても守らなければ意味がない。

袖の下が横行する韓国でどれだけ実効性があるのか疑問だ。









posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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