2020年01月28日

ヌンチの国の韓国だから行きあたりばったりのやり方で行くんでしょう。

韓国のホルムズ派兵に対して、韓国国防部はアメリカは歓迎しているしイランは理解を示していると発表したが、韓国外交部はアメリカの反応はなくイランは憂慮していると発表したと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

要するに韓国の国防部と外交部でいうことが違っているということでしょう。

いったいどちらが本当なのか?

アメリカが韓国に要請するホルムズ派兵で韓国は有志連合には加わらず「独自派兵」を選んだようですが、アメリカもイランも納得していない様子。

そこで韓国国防部は勝手に都合のいいよう発表したということみたいですね。

これに対しイランは、「ペルシア湾の名前も正しく知らないのに派兵するとは何事だ!」と韓国を非難。

イランの韓国への怒りは収まらず、原油を載せたタンカーを止める可能性も出てきたとか。

こうなると韓国経済は最悪なものに・・・。

日本は長年にかけて中東に対し努力を続け、派兵する際も安倍総理が訪問してイランの了解を得ていますがね。

まぁ、ヌンチの国の韓国だから行きあたりばったりのやり方で行くんでしょう、きっと。




posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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