2020年01月01日

韓国は盗まれる国の苦しみがわかったんじゃないでしょうか?

あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願いします!!

さて、あまりにもそっくりな中国コピーゲームに韓国業界は我慢の限界だ!と朝鮮系のネットニュースで報じていました。

中国における韓国のコピーゲームは2000年頃から始まったらしい。

その頃は、巨大な中国市場を失うかもしれないと考え、見て見ぬふりをしてきたが、最近は公然とコピーするようになり韓国ゲーム開発会社が訴訟を起こしたというわけだ。

韓国企業が強くに出るのはいいのだけれど、今度は中国が韓国企業に対して営業許可を出さないという報復もあるという。

中国は韓国にとってやはり怖い存在なのですね。

そんな中、日本のゲーム会社が韓国に取って代わろうとしているという。

最近の日中友好ムードのおかげのようです。

日本から農産物の苗木を盗んで栽培し自国製だと言い張る韓国が今度は中国に技術を盗まれるということか。

盗まれる国の苦しみがわかったんじゃないでしょうか?

いや、分かるわけないか。






posted by 声優社労士 at 13:17| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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