2019年12月21日

現実を直視できないムン政権の末路が恐ろしい。

韓国の市民団体がムン政権に関係する公職者が保有するマンション価格を調べたところ、異常に上昇していることがわかつたと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

なんと、ムン政権発足前の約7400万円から約1億400万円へと約3000万円も上がっているという。

ソウルと一部の大都市を除き、地方では住宅価格に変動がないか下がっているところも多いのに、ムン政権の関係者の不動産化価格だけが上昇。

財テク以外なにものでもないですね。

ムン大統領は「国民との対話」で「不動産価格は安定している」と発言していますが・・・。

我が家のない人は劣等感に苦しみ、我が家のある人は税負担に苦しんでいるという。

韓国の一部のメディアはムン政権の政策を「所得主導成長」ではなく「所得主導貧困」だと批判。

現実を直視できないムン政権の末路が恐ろしい。



posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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