2019年12月06日

日本としては冷静に「無視」「放置プレイ」するのが一番。

韓国の観光公社が日本人観光客向けの広報映像を作ったのですが、日本の統治時代を美化する映像だ!と非難を浴びていると朝鮮系のネットニュースで報じていました。

問題の映像は1900年代初期に製作されたもので、韓国の観光公社は「美化する意図はなかった」と釈明しているようです。

韓国としては、日本に統治されたということが本当に屈辱だったみたいですね。

それを裏付けるように、ムン国会議長の元徴用工の解決法案で韓国国民の半数以上が反対しているそうです。

「日本企業や日本政府の責任を免罪するものだ」とね。

さらには、この解決法案で慰謝料総額が900億円を超えることがわかり、日本としては開いた口が塞がりません。

GSOMIA問題でも日本の世論調査で「韓国との対立解消に安易な妥協は禁物」という結果が出ていますから、日本としては冷静に「無視」「放置プレイ」するのが一番のようです。

ほっといても自滅するだけですから。






posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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