2019年12月03日

二枚舌で敵国を作り上から目線で冷ややかな関係を放置したりする国、それが韓国。

日韓が争っている間に日本の国際的な魅力がアップしたと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

というのも、日本でラグビーのワールドカップ終了後に、イギリス公共放送であるBBCが特集記事をホームページに掲載したからだ。

その中で、日本人がオーストラリアやカナダなどほかの参加国の国歌を覚えて歌う「おもてなし」に注目していたという。

日本人がつたない外国語で参加国の国歌を歌う姿に感動されたのだろう。

私も、TVで子供たちが他国の国家を歌う姿をみて微笑ましく思ったものだ。

さて、歳を取るにつれて友人を増やす人がいる一方で、敵を作り続ける人もいる。

国家も同じだ。

普段から他国との友好関係に努力する国もあれば、二枚舌で敵国を作り上から目線で冷ややかな関係を放置したりする国もある。

どちらがいいとは言えないが、いざという時に助けてくれる国というのは前者だといえるだろう。




posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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