2019年11月12日

ベトナムで韓国製品のバッタもんが横行。

ベトナムで猛威を振るう中国製のニセ韓国商品!と朝鮮系のネットニュースで報じていました。

ベトナムで売られている生活用品やインテリア雑貨売り場では、韓国人が首をかしげるハングルで書かれた商品があるのだとか。

見たところ韓国製品のようだが実はメイドインチャイナで、中国は低価格商品で反中感情が強いベトナムで韓国を前面に出して商売しているとのこと。

まぁ、韓国も日本の製品をパクっているし、それに親分である中国には文句は言えないということか。

中国に文句を言えないといえば、日本とのGSOMIA破棄ですね。

韓国側は、日本が輸出規制強化措置を撤回すれば、その見返りとしてGSOMIA破棄を撤回するとしていますが、日本としてはアメリカと中国に挟まれている韓国の国内事情には関係ないという立場をとっています。

あちらを立てればこちらが立たず。

そうこうしているうちに、日本の失われた20年より深刻な経済危機が迫ってきているという。

いや、もう来ているかもしれない。

韓国はそれに気づいているのか、気づかないふりをしているのか?







posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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