2019年10月31日

韓国に日本が折れる必要はどこにもない。

天皇の即位式で日本を訪問中していたイ・ナクヨン首相が在日韓国人たちと会い、その中で在日韓国人たちが「息を殺して暮らしている」と韓国首相に訴えたと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

まぁ、日韓関係の悪化で商売がやりにくくなったということなのでしょう。

事実、韓国産を敬遠する動きもありますしね。

そんな中、日韓で解決に向けた水面下での話し合いが進んでいるという眉唾物の報道が、日本の一部の反日メディアから出ました。

たぶん、帰国したイ・ナクヨン首相が「日本、若干の態度変化の兆しがあり、安倍氏が交流継続するべきと語った」と発言したからです。

ついに日本が折れた!韓国の勝利だ!とね。

慰安婦損害賠償訴訟裁判が再開され、さらには徴用判決は「第2ラウンド」に突入して行く韓国。

そんな韓国に日本が折れる必要はどこにもない。

現状維持で、日本の正当性を世界にアピールするに限ると思います。




posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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