2019年10月29日

韓国は日本にとって重要な隣国だから、最後には助けてくれると思っているよです。

日本の反日である朝日新聞が、天皇即位式のために日本に来た韓国イ・ナギョン首相と安倍首相の会談で日韓首脳会談の早期開催を求める記事を書いた!と朝鮮系のネットニュースで報じていました。

日本の朝日新聞は韓国の味方だ!偉い!!ということなのでしょう。

笑えます。

まぁ、所詮反日朝日のたわごとです。

今回の会談で安倍首相は「国と国の約束を順守すべき」という従来の立場を繰り返し明らかにし、問題解決のための外交当局間の協議を継続していく考えを示したという。

要するに、日韓の問題の原因は韓国にあるので韓国が自主的に解決する道筋を見せない限り日本は動かないよ!ということ、自分で蒔いた種は自分で刈ってくれということだと思います。

事実、韓国イ・ナギョン首相は安倍首相に対し韓日両首脳の出会いが実現してほしいという趣旨の言葉をかけたが、安倍首相は現時点で首脳会談の実現は難しいと答えたそうです。

で、ここで面白いのが朝鮮メディアが最後に、でも安倍首相は韓国と対話したがっていると報じていたことです。

韓国は日本にとって重要な隣国だから、最後には助けてくれると思っているよです。

韓国が蒔いた種を日本が刈ってくれると本気で信じているところが哀れでなりませんね。




posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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