2019年08月30日

韓国のが2013年から年々上昇し2018年には26.8%に!

韓国国民の税金とともに準租税負担が大幅に上昇しつつあると朝鮮系のネットニュースで報じていました。

準租税負担というのは社会保険料のこと。

で、税金と準租税負担を足したものを国民負担といい、国内総生産であるGDP全体に占める国民負担の割合のことを国民負担率というそうです。

その国民負担率が2013年から年々上昇し2018年には26.8%まで跳ね上がっているという。

原因は経済成長よりも早いペースで税金が上がっていることで、ムン大統領になってから2倍のペースだとか。

このままゆけば、韓国国民の消費の低迷、デフレの危険も。

たぶん、ムン大統領は自分の政策失敗を棚に上げて「韓国をから除外した日本が悪い」と、全てを日本のせいにして支持率を上げてくるでしょう。

まぁ、それに騙される韓国の国民も国民ですが・・・。









posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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