2019年06月15日

このままゆけば、少子高齢化は日本を抜いて韓国がトップになるでしょう。

世界保健機関であるWHOが「ゲーム障害」を疾病コードとして新たに作ることに決めたのを受けて、韓国はこれに反対する共同対策委員会を発足させたと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

ゲームでもギャンブルでも過度にハマると依存症になるケースが世界中で増えてきていますので、WHOはこれを懸念して「ゲーム障害」という新たな疾病コードを作ったのでしょう。

しかし、韓国のゲーム産業は63万人が従事する巨大輸出産業ということで、ゲームをすると疾病になるという烙印を押されると仕事が無くなると懸念しているのです。

他国でゲーム依存症になる奴などどうでもいい、韓国のゲーム産業が儲かればそれでいい!と。

そんな韓国国内で失業・集団無力感による20代のうつ病が5年間で倍増しているとか。

有名大学を卒業しても韓国では仕事がないからです。

「死にたい」「人生終わった」「時間を戻したい」という言葉が氾濫しているそうです。

さらに若い人の不安障害も増えて、自殺の数もうなぎのぼり・・・。

最近、KPOPアイドルKARAのハラちゃんが自殺未遂をしたことが記憶に新しいです。

韓国の出生率も低下し今は「0.98人」です。

このままゆけば、少子高齢化は日本を抜いて韓国がトップになるでしょう。

反日で騒いでいる場合ではないと思うのですが?




posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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