2019年06月10日

韓国のどこからかハーメルンの笛の音が聞こえる。

韓国で、無法者たちが集まる労働組合が造船構造調整を妨げていると朝鮮系のネットニュースで報じていました。

というのも、問題の労働組合が自社のM&A反対集会中に警察に暴力をふるったからです。

おかげで、警察官5人は歯が折れたり手首の靭帯を負傷したとか・・・。

韓国造船産業は低迷し、M&Aは競争力回復に必要なことなのだが労働組合は既得権益を守るために必死ということなのでしょう。

このままだと泥船に乗って海に沈むと知っていながら・・・。

韓国政府も大衆迎合から市民団体には手が出せません。

支持率に影響しますから。

韓国のどこからかハーメルンの笛の音が聞こえる。

滅びの笛の音が聞こえる。





歯を磨いて待っていよう。
posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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