2019年05月21日

イアンフガー!チョウヨウコウガー!と日本を貶めておいて都合が悪くなるとごろにゃんと擦り寄ってくる韓国。

「2年たったのになぜ成果が出ないんだ!」と韓国大統領府が焦っていると朝鮮系のネットニュースで報じていました。

韓国政府の政策は正しいが、官庁のやる気のなさで適切に推進できていないのではないかとね。

韓国政府のやり方が根本的に間違っているのに、それを認めず官庁のせいにする。

朝鮮特有の倫理観です。

対ドルのウォン相場は昨年7月頃から急激なウォン安傾向に転じ歯止めがかからないとか、韓国製造業の上場企業の営業利益が半減しているとか、韓国の経済支える30代〜40代の雇用が崩壊寸前とか、ムン大統領の支持層である青年たちの体感失業率は25.2%に跳ね上がったとか、雇用の質・量ともに悪化して韓国は「失業民国」だ!と言われているにもかかわらず、韓国ムン政権は「我々の経済力に自信を持ってよい」と根拠のない自信を示しています。

そんな中、日本との通貨スワップを再開すべき!という論調があるそうな。

え〜!

経済ガタガタの韓国と通貨スワップ締結しても日本には何のメリットもありません。

ないどころか、逆にそのおかげで日本の経済もおかしくなってしまいます。

イアンフガー!チョウヨウコウガー!と日本を貶めておいて都合が悪くなるとごろにゃんと擦り寄ってくる韓国。

安倍首相はムン大統領と首脳会談すべきではないと考えます。




posted by 声優社労士 at 08:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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