2019年05月10日

ムン大統領に楯突いたら粛清されてしまう?

韓国経済がマイナス成長でも「韓国経済の基礎体力強固だ!」とムン大統領が発言していると朝鮮系のネットニュースで報じていました。

そしてマイナス成長の原因は、世界経済の鈍化など外部環境が予想よりも早く悪化したせいだとして自身に責任はないとしているそうで。

ムン大統領の言葉とは反対に、青年失業率や設備投資、輸出などマクロ指標は最悪の状況です。

そんなムン大統領に対し韓国の有識者たちが、国民は経済、政治、社会の様々な分野で不安を感じており、中でも経済に対する不安を解消してほしいと注文したそうです。

さらに韓国における「脱原発」も韓国経済を苦しめていると・・・。

そんな、無能なムン政権の顔色をうかがいながら仕事をしている韓国外交部もムン政権の言いなりです。

なぜなら、ムン大統領に楯突いたら粛清されてしまうからです。

そういうところは韓国も北朝鮮も同じですね。

まぁ、同じ民族だから仕方がないか。




posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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