2019年05月04日

世界の侵略者の魔の手から尖閣諸島を守れ!自衛隊!!!

日韓が領有権を巡って争いを続けている竹島について、中国のメディアが分析する記事を書いたとネットニュースで報じていました。

どちらが先に見つけたのかについて、日本も韓国も自分のほうが先に見つけたと主張していて、歴史は非常に複雑なのでひとことでは言えないとしつつ現在韓国が強硬措置で支配していることは正解だという見解のようです。

つまり、「歴史なんて関係ねー!」武力で盗ったもん勝ちだ!ということです。

この中国の見解は尖閣諸島にもいえるのでは?と考えます。

日々、着々と尖閣諸島諸島を狙う中国。

米中摩擦で日本に擦り寄っていますが、裏の顔は侵略者ですから。

そんな中国に対抗するため、防衛省は、南西地域に配備する陸上自衛隊の地対艦誘導ミサイル(SSM)を改良し、射程を現在の約2倍に延伸するようです。

さらに、陸上自衛隊は、戦力の「空白地帯」とされる南西地域の防衛態勢強化を急いでいるとのこと。

世界の侵略者の魔の手から尖閣諸島を守れ!自衛隊!!!




posted by 声優社労士 at 08:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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