2019年04月16日

日本の朝鮮半島における立ち位置が見えてくる。

韓国の強制徴用の追加集団訴訟で537人が参加申請したと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

ただし、今回の訴訟は企業を相手にした民事訴訟であるため、すべての申請者が参加できるわけではなく、被害を受けた企業を特定できることなどが条件となるそうですが、手続きにいい加減な韓国のことですからでっち上げもあるんでしょうね。

そんな韓国で、政府高官が、徴用工問題は未決着であり「日本の努力必要」だとSNSに投稿したとか。

すでに終わったことを蒸し返して、日本が解決しろ!とよく言いますね。

WTOで日本に逆転勝訴したのでお祭り騒ぎだということですから、今が日本を潰すチャンスだ!と思っているのでしょう。

しかし、そのチャンスもいつまで続くのか疑問です。

韓国ソウルの日本大使館が延期申請しないために建築許可取り消されたからです。

ソウルの日本大使館は老朽化のため建て替えが必要なのですが、建て替えようとしない・・・。

その本当の理由は?

日本の朝鮮半島における立ち位置が見えてきますね。




posted by 声優社労士 at 00:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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