2019年03月26日

韓国の国会を紹介するインターネット・ホームページの一番上を占めているキャッチフレーズには「国民の力になる国会」と書かれているそうです。

韓国のムン大統領が国賓として訪問したマレーシアで、マレーシア語ではなく誤ってインドネシア語で「こんにちは」と挨拶していたことがわかったと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

ムン大統領は以前にも訪問先のカンボジアを紹介する記事で台湾の写真を掲載するミスもしているようです。

さらに、イスラム教国のブルネイの晩さん会では、乾杯を催促しブルネイの関係者から外交上の欠礼だ!と非難されていたとか。

外交非礼と言われても仕方がありませんが、当のムン大統領はスタッフのせいにして自分は悪くないと言っているとか・・・。

いやいや、スタッフのせいにするのではなく、訪問国のことぐらい自分で勉強しないとね。

そんなムン大統領ですが、今度は大手航空会社の会長を中小企業振興公団理事長に任命した見返りに自分の娘の婿を関連会社に就職させたと子がバレたそうです。

たしか、大統領選挙の時には汚職とは決別する!とか言っていたのにね。

やれやれ。

さて、韓国の国会を紹介するホームページの一番上を占めているキャッチフレーズには「国民の力になる国会」と書かれているそうです。

まぁ、絵に描いた餅ですね。

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posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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