2019年01月08日

たしかに両国政府は冷静さを取り戻さないといけませんが、そもそも日本に喧嘩を売ってきたのは韓国の方です。

韓国最高裁が三菱重工業にいわゆる元徴用工への賠償を命じた訴訟の原告側は、同社に対し、和解協議に向けた「誠意ある回答」を求める意見書を渡し応じない場合は差し押さえ手続きに着手する方針を決めたとネットニュースで報じていました。

韓国とはレーダー照射問題のほかに、慰安婦や旧朝鮮半島出身労働者問題もあったのですね。

やれやれ、頭の痛いことばかりです。

これを受けて安倍総理は韓国大法院が日本企業に元徴用工への賠償を命じた判決に基づき、原告が企業資産の差し押さえを申し立てたことについて「極めて遺憾だ。政府として深刻に受け止め、国際法に基づき毅然とした対応を取るため、具体的な措置の検討を関係省庁に指示した」と述べたそうです。

さらに、安倍総理の発言を受けて韓国のメディアは日韓両国政府は日韓関係の重要性を考えて相手に対する攻撃を直ちにやめるべきだとの論調です。

最近の事態は両国政権がそれぞれ下がる人気を挽回するために民族感情をあおった結果という分析が両国から出ているとして、両国政府は冷静さを取り戻さなければならないとね。

ちょっと待ってください!

たしかに両国政府は冷静さを取り戻さないといけませんが、そもそも日本に喧嘩を売ってきたのは韓国の方です。

喧嘩を売ってきておいて、日本に冷静になれ?とはどういうことでしょうか?

常に自分たちが上でないと気がすまない朝鮮人特有の劣等感なのですね。

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posted by 声優社労士 at 09:12| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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