2018年12月03日

「馬鹿は死ななきゃなおらない」のですね。

韓国教科書で「酷使される朝鮮人」という写真が掲載されているそうなのですが、実はそれ日本人だということのようです。

その写真は、大正時代に北海道の旭川における道路建設現場で働く日本人労働者であったと過去に産経新聞が報じたのですが、韓国は日本のデマだと認めなかったそうです。

真実を突き付けても認めないという体質は今に始まったことではなく、ノルマンディー上陸作戦の写真に竹島と旭日旗を合成して放送したり、映画のワンシーンが事実として扱われるなど、韓国では真実はどうでもいい、自分たちに都合のいいものだけが事実として歴史となるという考え方があるようです。

前にも書きました「小中華思想」と共に「儒教思想」で人には上下があり、上の者は下の者に何をしてもかまわないという考え方です。

その考え方に、どっぷりと浸かっているため日本の常識が韓国には通じないのです。

今回の慰安婦問題や旧朝鮮半島出身労働者問題でも同じことのようで・・・。

「馬鹿は死ななきゃなおらない」のですね。

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posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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