2018年11月30日

韓国政府府は、北朝鮮の拉致問題で日本は韓国に手出しできないと考えているのでしょう。

韓国における三菱重工業を相手取った戦時労働をめぐる最高裁判決で勝訴した原告らは日本に謝罪を求め、さらに、原告らの弁護人は「まず協議し、和解を望む」としながら強制執行に備えて韓国内の同社の資産を調べ、海外にある資産を差し押さえるため第三国で執行手続きを取るケースも検討していると明らかにしたとネットニュースで報じていました。

これに対し、日本政府は、元徴用工らへの賠償命令を受けた日本企業の資産が韓国で差し押さえられた場合、日本国内の韓国側の資産を差し押さえる対抗措置の検討に入ったとか。

というのも、国連国際法委員会が2001年に、国際法違反行為に対し「損害と均衡する措置」の是認を明文化したからです。

韓国政府府は、北朝鮮の拉致問題で日本は韓国に手出しできないと考えているのでしょう。

本当にずる賢いです。

くたばれ、韓国朝鮮!

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posted by 声優社労士 at 08:43| 神奈川 ☀| Comment(0) | 労働問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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