2018年11月30日

兄である韓国が出した判決だ!弟である日本はおとなしく従え!ということか・・・。

韓国は日本をどうでもいいと思っている!とネットニュースで報じていました。

というのも、韓国最高裁が旧朝鮮半島出身労働者問題に関して三菱重工業に賠償を命じたからです。

これを受けて、菅義偉官房長官は記者会見で、「国際法違反の状態是正を含め、適切な措置を強く求めていく」と述べ、さらに「ただちに適切な措置がとられない場合は、日本企業の事業活動保護の観点から引き続き国際裁判や、対抗措置を含めて、あらゆる選択肢を視野に毅然とした対応を講じていきたい」と述べたそうです。

韓国が日本を貶める行為が多い背景には「小中華思想」というものがあると、いろいろな本に書いてありました。

中国が父で、韓国が兄、日本が弟で儒教では子は親に、弟は兄に逆らえないということで・・・。

つまり、兄である韓国は弟である日本に対して何をしてもいいという論理です。

なるほど。

今回の裁判でも、兄である韓国が出した判決だ!弟である日本はおとなしく従え!ということか・・・って!

ふざけるな!

何が小中華思想だ!

戦後、どれだけ日本が韓国を助けたと思っているんだ!

ボーっと生きるんじゃねーぞ!

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posted by 声優社労士 at 01:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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