2018年11月24日

韓国にはホトホト疲れました、この辺で縁を切りたいです。

韓国政府が「和解・癒やし財団の解散を決定した」と公式発表し、パク・クネ政府時期に韓日慰安婦合意により発足した同財団は解散手続きに入ることになったと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

その理由というのが、すでに財団は、事実上、機能できない状況だで、現在の諸般状況を見れば今後も再び機能する可能性もないとのことです。

自分たちで機能不全に陥らせておいて何を言っているんでしょうか!!

さらに韓国のムン大統領は、日本と韓国の両国が易地思之(相手の立場に立って考えること)の姿勢で正義と原則を正しく立てれば、胸襟を開く真の友人になれると、とある会議で述べたそうです。

相手の立場に立って考えるだと?

それは日本のセリフですと言いたい!

さて、このことを受け、日本の安倍首相は、日韓合意は最終的かつ不可逆的な解決だ、国際約束が守られないのであれば国と国の関係が成り立たないので、韓国には国際社会の一員として責任ある対応を望みたいと首相官邸で記者団に答えたそうです。

安倍首相も、相当にお疲れの様子で韓国だけの対応で他の仕事が進まないんじゃないでしょうかね。

韓国にはホトホト疲れました、この辺で縁を切りたいです。

posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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