2018年11月21日

基本的に商品に対し付加価値を付けるということができない朝鮮人の悲哀ですね。

タイ・バンコクのロイヤル・シティ・アベニューの中心に「韓流モール」と言われている建物が昨年の4月に建てられたのですが、今ここを訪れるタイの人はほとんどいないと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

タイは日本のように、2001年の『秋の童話』や2005年『宮廷女官チャングムの誓い』などのドラマが放映されると韓流ブームが巻き起こった代表的な国のようで・・・。

しかし、そのブームも長続きせず、韓流の力に頼ってタイへの進出を試みた韓国企業はどこも苦戦しているそうです。

というのも、タイで韓国商品を模倣した偽物が出回り低価格競争で勝てないからです。

かつて韓国に進出した日本企業の製品を模倣した韓国自身と同じことをタイでやられたということでしょう。

基本的に商品に対し付加価値を付けるということができない朝鮮人の悲哀ですね。

さて、タイでは韓流ブームに変わりクールジャパンだそうです。

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posted by 声優社労士 at 08:38| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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