2018年11月09日

韓国内での自殺ソングが聞こえてくる。

韓国における今回のいわゆる徴用工判決について、アメリカでも批判が出ているとネットニュースで報じていました。

ちなみに今回裁判に関し、「いわゆる徴用工」という表現をここで使うのは、この裁判を起こした原告の「徴用工」とされる人たちは、徴用工ではなく募集に応じた労働者だったからだ。

それをあたかも奴隷のように連れて行かれ働かされたという韓国の主張には無理があるからだ。

中国や北朝鮮と対峙しなければならないこの時期に、日本と韓国が喧嘩をしている場合ではないというのがアメリカの考えのようです。

「無責任国家」

これが、アメリカの韓国に対する印象だ。

韓国は国としての基本的な在り方をめぐり国民の意見が合わず、結果的に国としての意思がまとまらない。

まぁ、李王朝時代の国民のほとんどは奴隷でしたからね。

その奴隷が、ものをいうようになった現代、権力者たち民主主義だから無視するわけにもいかず、ゆえに大衆に迎合する。

そのパワーで韓国は成長してきたのですが、国際社会から見ると非常識に映る。

韓国ムン大統領は、それを分かっているので大衆を無視するわけにはゆかない。

無視すれば、ろうそく革命で袋叩きにされる。

かといって国際社会を敵に回すと経済的ダメージが大きく国家が破綻する。

どちらに転んでも、韓国に未来はないということでしょう。

韓国内での自殺ソングが聞こえてくるようです。

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posted by 声優社労士 at 09:07| 神奈川 ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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