2018年11月04日

日韓請求協定というパンドラの箱を開けてしまった報いを韓国は受けるべきです。

今回の韓国における徴用工裁判での最高裁判決を受け、日本の中曽根元外務大臣が「韓国は国家の体を成しておらず」と発言したことに対し「妄言」だ!と朝鮮系のネットニュースで報じていました。

というのも、今回の件を受けて自民党は会議を開き、韓国大法院が新日鉄住金に強制徴用被害者に賠償することを命じた判決に対する対策を議論し、この席で中曽根康弘元外務大臣は「徴用をめぐる問題は、日韓請求権協定で完全に解決したとなっている。これを覆すのは国際常識でありえない。韓国は国家の体を成しておらず、韓国に投資する企業も少なくなる」と厳しく批判したからです。

まぁ、当たり前ですね。

自国が貶められて怒らない政府はないでしょう。

日韓請求協定というパンドラの箱を開けてしまった報いを韓国は受けるべきです。

たとえ、国が滅んだとしてもね。


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posted by 声優社労士 at 08:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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