2018年09月17日

転んでもただは起きないのが中国です。

中国がアフリカ支援外交で弱腰になってきたとネットニュースで報じていました。

大量の中国資本にものをいわせてアフリカ全土をわがものにしようとしている中国が、ここにきてトーンダウンしているようです。

習近平の一帯一路計画が、実は侵略計画だということに近隣諸国が気づいたからですね。

そこで、習近平はアフリカの内政に干渉しないよ〜とか、政治的私利を目論まないよ〜と公言したのだとか。

まぁ、どこまで本当なのか嘘なのかわかりませんが、転んでもただは起きない中国です。

真の意図はどこにあるのか?




posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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