2018年09月05日

一度でも負ければ人生の敗者の烙印を押される国民性です。

ジャカルタで行われたアジア大会で、日本は多くの金メダルを獲得しました!

しかし、お隣の韓国ではアジア大会終わり「兵役特例制度」が問題となっているとネットニュースで報じていました。

といいますのも、アジア大会の野球チームで韓国はほとんどプロ野球選手だったのですが、予選で台湾の社会人チームに負けたのです。

それでも、決勝に進出して日本には勝利しましたが、日本も社会人チームだったのですね。

まぁ、金メダルはとりましたが、プロ野球選手が社会人チームに勝って当たり前で、台湾の社会人チームに負けたのに兵役免除していいのか!という議論になったそうなのです。

韓国の国民性として、勝つか負けるか二者択一で、一度でも負ければ人生の敗者の烙印を押されるのだとか。

選手として努力した過程は一切無視、勝てば官軍負ければ賊軍。

ゆえに、勝つためなら手段は択ばない。

嫌な国民性です。

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posted by 声優社労士 at 08:44| 神奈川 ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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