2018年08月02日

韓国にとっては、慰安婦問題が事実かどうかは関係ない、日本を貶めることができればそれでいい。

アメリカ在住の韓国系金融マンが、韓国政府の慰安婦問題の誇張に疑問を抱いているとネットニュースで報じていました。

その金融マンのお父さんが日本統治時代に日本の帝大を卒業し朝鮮各地で勤務をしていたのですが、20万人も超える少女を日本軍が強制連行したという話は聞いたこともないという。

そもそも、当時の朝鮮人の人口は2000万人を切っていて、日本軍がその中から20万人の少女を強制連行したのなら国中の大問題だが、しかし、赴任先の町や村は平和そのものであったと。

慰安婦騒動は、吉田清治のデタラメな自白書が翻訳出版されたのをキッカケに、韓国の親北・左翼たちが反日運動を始めましたのが顛末です。

韓国にとっては、慰安婦問題が事実かどうかは関係ない、日本を貶めることができればそれでいい。

そういう考えなのでしょう。

そういえば、韓国政府は、青瓦台で開いた国務会議で、2015年の韓日慰安婦合意に基づき日本が拠出した10億円を韓国政府の予算に置き換えるため予備費を編成することを決めましたからね。

そういう国と、これからも付き合ってゆかなくてはならないとはストレスになります。





posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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