2018年07月30日

どうせゴミがあっても「ケンチャナヨ」で終わり。

日本各地の花火大会に行ってきた韓国人が「日本の花火大会で大勢の人たちが集まったのに、終わった後はゴミ1つなかった」と不思議がっていたと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

日本では墨田川の花火大会が有名ですが、韓国ではソウルの汝矣島花火大会が有名だそうです。

で、韓国の花火大会が終わった後は、カップラーメンやチキンの骨などのゴミが散乱するのだとか。

日本とは大違いだと記事に書いてあるのですが、かつては日本でもイベントの後のゴミが問題となった時代もありました。

これではいけないと意識を変える啓発活動の賜物といえましょう。

あの人もこの人も捨てているなら私も!

そういう意識が根付いている文化を変えるのは大変です。

韓国は変われるのでしょうか?

まぁ、どうせゴミがあっても「ケンチャナヨ」で終わりでしょうけど。




posted by 声優社労士 at 10:00| 神奈川 ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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