2018年06月15日

立憲民主党の福山哲郎幹事長というと、いつも怒ってばかりいるイメージがある。

「秘書官っ! いらない紙、入れるな!! 総理と話しているのに!!!」

立憲民主党の福山哲郎幹事長の国会で突然、目が覚めるような咆哮を上げ、この行為が秘書官に対するパワハラだとネットニュースで報じていました。

その秘書官は、首相の答弁のためにメモを手渡しただけなのにね。

理不尽な理由で部下を罵倒された安倍首相も「事実関係について私が間違ったことを言わないよう念のためにメモを入れることはある。秘書官にそんなに激しい言葉で言ったら萎縮します」と福山氏をいさめたとか。

立憲民主党の福山哲郎幹事長というと、いつも怒ってばかりいるイメージがある。

まるで反日で日本を貶める韓国や中国のようだ。

ではなぜ、怒ってばかりいるのか?

一つは怒っている態度を見せることで自分は他の奴より選んだということを見せつけるため。

二つ目は、怒ることにより自分の要求を相手にのませようとするため。

日常の中にもいますよね、怒って大声を出せば相手が自分の言うとおりになると思っている人が・・・。

こういう人のこころの中はいつも不満でいっぱいだ。

なぜなら、周りが自分のために動いてくれないから。

そういう人間のこころは腐っている。




posted by 声優社労士 at 08:48| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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