2018年05月31日

野党党首は安倍総理を引きずり降ろせば、自分たちが上になれると本気で思っている。

国会の党首討論が1年半ぶりに開かれたとネットニュースで報じていました。

出席の顔ぶれから予想はついたが「国家基本政策委員会合同審査会」という正式名にふさわしい内容とは程遠いとも・・・。

党首討論を見ていて思ったのだが、野党党首の安倍総理に対する劣等感は凄まじいものがあると感じた。

「私が安倍総理だったらいいな〜」

「僕が安倍総理だったらこんなことするのにな〜」

「あちら側の席に座りたいな〜」

こんなことを願ったとしても野党の党首は1000年かかっても無理な話。

自分ができないことを願うのは、こころのどこかが歪んでいるからである。

歪んでいるから本来の国家基本政策について議論できない。

議論できないどころか、自分が総理になれないのなら安倍総理を引きずり降ろそうという愚策に出る。

引きずり降ろせば、自分たちが上になれると本気で思っている。

そういう連中の基本は自己軽視、今の自分を認めていない。

おととい来やがれ!




posted by 声優社労士 at 08:45| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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