2018年05月15日

いずれ、韓国では日本がカネを出して「漢江の奇跡」が起こったことすら歴史から抹殺するのではないか?

韓国では、「日本の残滓」というレッテルを張るのが好きだと朝鮮系のネットニュースで報じていました。

といいますのも、1899年9月18日午前9時に朝鮮での汽車が最初の汽笛を吹き鳴らしたのです。

それで、9月18日を鉄道の日と定めたのですが、この鉄道が資金難から当時の日本の手に渡ってしまったことから、日本を忌み嫌う韓国の人たちが、日本が関係する記念日なんて!ということで、鉄道の日を6月28日に替えてしまったのだとか・・・。

当時の日本は、その鉄道を順次開通させ、朝鮮の人々の足にしたというのにです。

一つの記念日が生まれるところには、それ相応の由縁があり、公衆の合意の中で長年続いてきた記念日は、それ自体が一つの歴史だと記事には書かれていた。

いずれ、韓国では日本がカネを出して「漢江の奇跡」が起こったことすら歴史から抹殺するのではないか?

都合の悪いことは全てなかったことにする。

それが韓国です。



posted by 声優社労士 at 09:00| 神奈川 | Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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