2018年02月15日

安かろう悪かろうの韓国です。

今月12日にフィリピン・マニラのMRT−3号線の保守・安全運行のために、日本政府が300億円の円借款を行う方針と伝えたとネットニュースで報じていました。

といいますのも、これまで韓国企業連合がメンテナンスを行ってきたのですが、乗客を降ろすような重大な故障がほぼ毎日発生し利用者から非難殺到し政府も重い腰を上げたということなのでしょう。

鉄道の専門家によると、韓国の鉄道技術は世界的に評価が低く価格の安さで韓国を選んだのが間違いだったようです。

安かろう悪かろう・・・ですね。







posted by 声優社労士 at 11:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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