2018年01月06日

パクリといえば、クソ中国だ!

海底地形の公式名の登録を審査する国際機関の「海底地形名称小委員会SCUFN」は4日に沖縄南方の「漱石海嶺(かいれい)」や「龍之介海山」など日本の文豪にちなんだ名前を含む、日本が申請した34件の地形名を認める審査結果を公表したとネットニュースで報じていました。

なんで文豪にちなんだ地形名にしたかというと、クソ中国が近頃、調査と命名の活動を活発化させて日本の排他的経済水域EEZ近くの海底に中国名を付けたからだそうです。

クソ中国といえば、日本の農産物や知的財産物をパクりまくっていますからね。

今回の命名はその対抗策で、クソ中国には負けられないということなのでしょう。

しゃくれ顎のウルトラマンのようにはゆきませんよ!




posted by 声優社労士 at 08:47| 神奈川 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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