2017年12月26日

共産主義者のムン大統領に支配される韓国の北朝鮮化は間違いない。

韓国ムン大統領は、法定最低賃金を3年間連続して15%超も引き上げ、零細企業には国が補助金を出して、増加する人件費の一部を補填するという壮大な政策を実行しようとしているとネットニュースで報じていました。

この政策で、公社・公団の人員を増やし、国と公共部門が支払う人件費によって消費を拡大して景気を好循環に乗せるというのだが、そう簡単にうまくゆくのだろうか?

最低賃金をあげれば当然人件費があがり中小零細企業は経営が立ち行かなくなる。

さらに、ムン大統領は法人税も上げるとのこと。

こうなると韓国の経済団体が黙っていないと思うのだが、これがまたムン大統領の言うことを聞いているらしい。

自分たちの首を絞める政策になんで賛成するのか?

それは、反対したら政府からの嫌がらせが半端ないからだ。

そうやって力で反対派を抑えつけてゆく。

まさに、中国共産党のやり方と全く同じ。

共産主義者のムン大統領に支配される韓国の北朝鮮化は間違いない。




posted by 声優社労士 at 08:39| 神奈川 ☀| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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