2017年10月28日

韓国では言論の自由などあってないようなもので、自分たちに都合の悪いものは全て悪なのでしょうね。

昨日の読売新聞で、韓国で慰安婦問題を検証した学術書「帝国の慰安婦」で元慰安婦の名誉を傷つけたとして、名誉毀損きそん罪に問われた韓国・世宗セジョン大の朴裕河パクユハ教授の控訴審で、ソウル高裁は27日に無罪とした1審判決を破棄して罰金1000万ウォン(約100万円)(求刑・懲役3年)を言い渡したと報じていました。

教授は、自発的に慰安婦となった人もいたなどと学術書に記載したために告発されたようです。

韓国では言論の自由などあってないようなもので、自分たちに都合の悪いものは全て悪なのでしょうね。

身の毛がよだつニュースです。




posted by 声優社労士 at 08:24| 神奈川 ☁| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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