2017年06月01日

アルコール依存症の人は、静かに酒を飲んでいる?

アルコール依存症と、酔ったときに問題を起こすということとは異なるそうです。

酔ったときに問題を起こすのは「酒乱」であって、依存症とは違います。

酔ったときにいくら問題を起こしたとしても、たまにしか飲酒しない人はアルコール依存症ではありません。

逆に酔ったときに周りに迷惑をかけなくても、飲酒がコントロールできなければアルコール依存症といえます。

むしろほとんどのアルコール依存症の人は、静かに酒を飲んでいるものです。

なるほど!

詳しくは厚生労働省のホームページで!





posted by 声優社労士 at 08:22| 神奈川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | メンタルヘルス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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