2017年05月25日

アルコール依存症は酔って問題を起こすこととは異なります。

アルコールは、麻薬・覚せい剤・タバコ・睡眠薬などと同じく、依存性のある薬物の一種です。

飲酒を続け、耐性・精神依存・身体依存が形成され、飲酒のコントロールができなくなる状態がアルコール依存症なのです。

アルコール依存症になると、身体・仕事・家族関係などの様々な問題が起きます。

アルコール依存症は酔って問題を起こすこととは異なります。

詳しくは厚生労働省のホームページで!





posted by 声優社労士 at 08:18| 神奈川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | メンタルヘルス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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